VPN接続環境

各拠点のLANをネットワーク型VPNで相互接続する事により、拠点間における社内システムやファイルサーバー等へのセキュア接続を可能にします。 また、端末型VPNを併用することにより、在宅勤務や出張先からも同様の接続環境を得る事ができ、場所を選ばずに業務を遂行可能です。

将来的に拠点数または接続端末数の増加が予想される場合、事前にリスク分散を兼ねてクラウドサービスを併用しておくことで、負荷が増大した際に相性の良い業務をスムーズにクラウドサービスに移行、回線負荷の軽減が可能となります。

採用事例
・北海道北見市上下水道局様
  ヤマハ社製VPNルータを採用
・東和工研株式会社様
  アライドテレシス社製VPNルータを採用、Microsoft Teamsを併用

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